為替 目先円高基調でやや一服感

雲中での始まりで膠着も
寄り付きは一目雲中となりそうです。先物ベースでは、直近で9000円前後がだいぶ煮詰まっているので、離れていく動きが望ましいところですが、下目もある程度は限定された中での相場が続いているので、下ポイントへの向かい8850辺りまでの押し込みまでとして見ておきます。