◎20日後場の主要ヘッドライン

・タツタ線が続伸、調整一巡感からスマホ関連を見直す
・東レしっかり、航空機向け炭素繊維需要拡大に期待
・アイロム4連騰でS高、iPS再生医療での提携手掛かりの買い続く
・パピレスがストップ高、「キンドル」関連として人気集中
・DeNAが反発、内需好業績株の一角としてSNS関連へ注目高まる
・スタートトゥ反落、リクルートのネット通販参入報道が重しに
・日本信号が年初来高値、好業績のインフラ整備関連で思惑買いも
・ケネディクス反発、追加金融緩和への思惑から短期値幅取り資金流入
・ユビキタスが反発、任天堂の「Wii U」出足好調と伝えられたことを材料視
・日清紡HDが朝安後切り返す、新日本無線の利益急回復で連結寄与に期待