◎14日前場の主要ヘッドライン

・ファーマFがS高カイ気配、第1四半期の黒字転換を好感
・クオールが上昇、業績下方修正も東証1部指定を好感
・東武が反発、財務面にもスカイツリー効果と報じられる
・東京ドームが小動き、12年2~10月期決算の好内容も反応薄
・ディエヌエーが3日続落、GSが投資判断引き下げ
・コロプラが5000円台回復、成長期待は依然高い
・アイロムHDが反落、スピード警戒観で利益確定売り
・カイオムが連日のS高、引き続き研究課題の主要ステップ完了を材料視
・加藤製が小動き、下値もみ合い離脱に期待、酒井重に対し出遅れ感も
・サンデンが年初来高値更新、「会社四季報の内容を好感」との見方