<最も25日平均線との乖離幅が拡大している銘柄> 12月20日

■ 最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄
12月20日の終値時点で最も25日移動平均線との乖離幅が拡大している銘柄は、
ゲートウェイホールディングス(7708)で、乖離率は184.71%となりました。
20%を超えて加熱度合いが顕著となっており、早々に調整が入る可能性があります。
みんかぶ予想の目標株価は2,993円で、12月20日の終値(17,000円)に対して14,006円の下値余地があるとみています。
なお、12月20日の取引終了後に、同社から適時開示に該当する発表はなされていません。

【25日移動平均線乖離率ランキング】
1.ゲートウェイホールディングス(7708) - 17,000円(前日比500円安)
2.麻生フオームクリート(1730) - 407円(前日比80円高)
3.クボテック(7709) - 51,300円(前日比7,050円高)

出所:株経通信(株式会社みんかぶ)