記録的な残暑の影響から季節商品の買い控え

食品も価格競争激化
GMS(総合スーパー)事業およびSM(スーパーマーケット)事業を中心にディベロッパー事業や総合金融事業も展開。グループ構造改革が功を奏し、2008年より業績がV字回復している。現在、成長過程であるPB(トップバリュ)や黒字化したイオン銀行の更なる成長期待有り。同社の過去の株価動向を検証したところ、2月は低い勝率であったことが判明した。2月は様子見といったところか。

勝率35.00%
勝ち数:7回
負け数:13回
引け分け数:2回