三井住友建設(1821)、大幅続落、窓を空けて下落

89円がサポートライン、死守できるか?
大幅続落。窓を空けて下落している。弱気相場が鮮明になっており、調整局面が本格化する可能性がある。しかし、1/24の安値(89円)が短期的な下値メドとして意識されており、これを死守できれば、底割れの懸念は後退する。